栃木県日光市で1907年に創業した老舗米菓店「石田屋」
数々の受賞歴を誇る伝統ある老舗ブランドです
銀座のおしゃれなお土産として話題となった
「JINGORO」も手掛けています
本家である日光甚五郎は初体験になります
旦那様に出張帰りにお願いしてゲットしました
レトロ感が良いですね〜
日光の名所が描かれたグリーンの包装紙
裏側に商品情報が記載されています
賞味期限は製造日より120日間です
《記載原材料名》
うるち米(国内産),植物油脂,食塩/調味料(アミノ酸等),香料
※一部に乳成分を含む
日光甚五郎煎餅は缶入りタイプになります
松尾芭蕉の句がデザインされています
(簡易タイプの平袋入の取扱もあります)
日光東照宮の社殿の「眠り猫」の彫刻を
残した名匠 左甚頃五郎の名にちなんだ名前で
日光甚五郎煎餅は商標登録されています
ぎっしり入ってる感が良いですね〜
こちらは16枚入になります
なかなか味のあるパッケージですよね
ザ!日光土産!っていう雰囲気が良き✨
個包装パッケージはこんな感じになります
眠り猫のイラストが入っているのも良いですね
丸い煎餅だとばかり思っていたのに・・・
まさかの四角に驚きました!
左甚頃五郎の「左」の文字が刻まれています
さっくり軽い食感のお煎餅なのですが
バターの風味がして驚きました
バターと塩の味わいが癖になりすぎます!
勝手にサラダ煎餅的な味わいだと思っていたので
驚きの味わいに手が止まりませんでした
リーズナブルで美味しいのでお土産におすすめです
直営店以外でもお土産として取扱が多いので
日光近辺では購入しやすいかと思います
旦那様は日光の道の駅で購入してきたそうです✨
日光甚五郎煎餅(缶入)
16枚 864円 27枚 1,296円 43枚 1,998円
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